年々事前に不確定要素を洗い出しておかないと行動できないようなメンタルになってしまっており、ダメ感が極まりない。

来月中旬から下旬にかけて引っ越しする方向でほぼ決まった。ただし、審査は通ったもののまだ書類が揃ってないという段階。正式な契約が結ばれる前に見切りでいろいろやってしまうのはいただけない…。

しかし、1ヶ月という時間は社会人にとっては極めて短い。極めて短いのでもう見切りでいろいろ始めた。

まず、現行のマンションの解約書類を出した。もうこれで引くに引けない。退去決定[1]。そうさ100%退去である。もしこれでなんかの理由で契約がダメになったら半月くらいで住むところを探すしかない。

次のマンションは使いたいプロバイダーの回線がないので工事も勢いで予約した。

申し込み時にどうやっても契約者情報の住所 = 回線工事する物件の住所以外の設定ができない (後日サポートに契約者の住所変更してもらいたくて問い合わせたところ、申し込み時に選択できた。と言われてあらためて確認すると確かにあった)…これは契約者情報が新居で設定されてしまうのでは…と困ったものの…

  • 引っ越し前に回線工事の申し込みはもうこんなの出来て当たり前だし、やる人いるだろう
  • 申し込んでから会員情報変更したらいいだろう

だろうと勝手に都合のいい方向で考えて勢いで申し込んだところ、サイトへのログイン情報はハガキにのみ記載されるらしくハガキ到達前にログインするの、これすなわち不可能で、新居にハガキが届くこと100%間違いなく、これがもう見切り発車100%の効果ですよ。明日サポートに電話する。


PS:

サポートに電話したところハガキ発送前で住所変更もしてもらえた


  1. 厳密には契約書上は家賃一ヶ月分払えば取り消しはできそう ↩︎