今回も前回からほとんど練習してない。

家での練習


前回のレッスンでピアノソナタ悲愴 Op13 1楽章は89小節目以降の練習方法も指導して頂いたものの、89小節以降は全く練習していかなかった。

レッスン


スケールなど

悲愴 Op13 1楽章ででてくるEs DurC molを中心に練習。

  • C Dur(ハ長調)ででてくる指使いに近いものが最も多い
  • 長調に対して旋律的短音階は第3音が異なるだけ
    • 従ってC molの登りとC Durは登りは第3音が違うだけ
  • スケールの練習では全てを網羅するとページ数が多くなるので旋律的短音階と自然的短音階を1度で兼ねることが多い

  • ピアノソナタ悲愴 Op13 1楽章
    • スラーの後の音は基本的に短めに弾く
      • 後の音まで伸ばすとスラーの意味がなくなる
  • 83小節目以降は第1音を弾いた後に残りの音は和音にして練習すること

次回


未定

その他


練習していないのに「練習しました」と言っても、向こうはプロなのですぐバレるし、気持ち的に焦ってうまく弾けなくなるので、私は堂々と練習していないと言うようにしている。練習せずにレッスンいくのもそれはそれで失礼だが…