2017/02/11 のピアノレッスンまでに家でやったことと、当日のレッスンについてなどなど。

家での練習


スケール

リトルピシュナ

  • 旋律的短音階と和声的短音階のロ短調(h moll)
  • 自然的長音階の変イ長調(As Dur)
  • 自然的長音階のハ長調(C Due)

それぞれ、レガート・スタッカートのピアノ・フォルテで練習。テンポは60くらい。
大体問題なく弾けるようになった。

練習時間

たぶん、今までで最もやってない。3週間あいたものの、最後の1週間に3時間ほど練習しただけ。

  • ショパン ワルツ10番(op.69-2)

    • 最後まで
  • ショパン ワルツ9番(op.69-1)

    • 最後まで

多少詰まるものの、一応最後まで通せるレベルにはなった。

レッスン


スケールを15分程度。残りは曲の合計1時間。

スケール

  • スタッカートの際に左右のダイナミクスにバラツキがあるので、かなりテンポを落として一音ずつ練習すること
  • 平行だけでなく反行でも練習すること
    • 反行だと、左右の指番号が全く同じになる

  • 共通することとして、調が異なる別の曲をやる場合は左右別々に1フレーズほど(区切りのいいところまで)弾くと入りやすい

  • ワルツ10番(op.69-2)

    • 最後まで確認して頂いた
    • 特になし。たぶん次回が最後
  • ワルツ9番(op.69-1)

    • 時折左の臨時記号を間違えるのでよく確認すること
    • 特に指運びが難しい場合はその部分だけでなく、前後のフレーズをそれぞれひとまとまりとしてフレーズを意識して弾くこと
    • poco a poco crescのところはフレーズごとに少しづつ上げる感じでよい
      • ムリして前のフレーズの終わりより大きく弾こうとしなくてよい

次回


未定

その他


鍵盤の重さを変更しようとして、誤って全部の設定を吹っ飛ばして、なえなえでした。
しかし、初期設定でも意外といいかもしれない…